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ビルディバイドは、プレイヤーがエースと契約を結ぶ代行者として、カードを介して軍勢を率い、テリトリーの力を引き出して戦うカードゲームである。

我々の世界とは生態系や物理法則までもが異なる世界「ディバイド」。

その無数に存在する「ディバイド」の実力者である「エース」たちが、力の源である「テリトリー」を有し、互いのディバイドの存亡を賭けて戦い続けている。


ゲーム開始前に、まずはデッキをシャッフルして「山札」の位置に置く。
次に、「テリトリー」の位置に、テリトリーカードを裏面(キャラ面)でセット。

先攻後攻はじゃんけんで勝ったほうが先攻。ただし、お互いの合意があれば、サイコロでもコイントスでも何でもよい。


初手は山札から5枚引いて最初の手札とする。引き直しは1回だけ可能。

デッキから10枚裏向きで引いてライフに置く。
ライフゾーン上側の5枚がイエローゾーン、ライフゾーン下側の5枚がレッドゾーンとなる。
山札の上から2枚を表向きでエナジーゾーンに置く。(最初の段階から2コスト以上のカードが出せる)
先行・後攻スタ―トの時点で相手のデッキコンセプトが分かるようになっているので、戦略を練る楽しみがある。
勝利条件は、ライフゾーンを10枚削り切ったうえで、相手プレイヤーに直接攻撃を通せば勝利となる。
または、相手の山札とライフゾーンのカードが無い状態で相手プレイヤーがカードを引くと勝利となる。
攻撃されて削られたライフゾーンのカードは、墓地に行く際にめくられ、トリガーチェックが行われる。
めくったカードがバーストトリガー(右上に髑髏のアイコン)だった場合追加ダメージを受け、ショットトリガー(右上に星のアイコン)だった場合、そのカードの効果を発動できる。
バーストトリガーとショットトリガーは12枚ずつ必ずデッキに入れなければならない。
どんなカードが出るか自分も相手もわからないので、ドキドキする楽しみがある。

カードは、戦闘を担当するカード「ユニット」、開放することで戦局を左右する「テリトリー」、使いきりの効果を持つ「コマンド」の3種類がある。
手札から「エース」ユニットをプレイすることで、テリトリーカードを「開放」することができる。開放したテリトリーは、常に能力が有効となり、自分のユニットを劇的に強化したり、強力な効果が使用可能になる。

デッキは40〜50枚のカードで構築しなければならない。

同名カードは4枚まで入れられる。

デッキとは別にテリトリーカード1枚を用意する。
デッキにバスターカードとショットカードは必ず各12枚ずつ入れなければならない。

相棒であるエースの力を引き出して、次元を超えた戦いを制そう!

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