doragonn913【デスタリカ・オブ・デストロイヤー】デッキレシピ


ワールド : 《ダークネスドラゴンワールド》 投稿者:kamenng(@doragonn913)



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デッキ名
【デスタリカ・オブ・デストロイヤー】
サイズ 種類 カード名 属性表示 攻・打・防 小計
- フラッグ  1 × 《ダークネスドラゴンワールド》(ワールド) -- 50円
3 モンスター  5 × 《終末の黒竜 デスタリカ》 (バディ) 10000 / 2 / 3000 1500円
3 モンスター  4 × 《天元を蝕む竜 デスタリカ・ゼガリア》 12000 / 2 / 5000 320円
3 モンスター  4 × 《破滅の使者 メギド・デスタリカ》 12000 / 2 / 4000 200円
3 モンスター  4 × 《神斬魔人 天之尾羽張》 8000 / 2 / 8000 120円
3 モンスター  4 × 《終焉地獄の主 ラスト・エンペラー》 8000 / 2 / 7000 200円
3 モンスター  4 × 《魔剣の墓場 グレイバード》 7000 / 2 / 7000 40円
2 モンスター  4 × 《極牢獄 ツーヴィンガー》 6000 / 2 / 6000 56円
2 モンスター  4 × 《黒き同伴者 ベフェゴル》 4000 / 3 / 4000 56円
- モンスター  4 × 《デスタリカ・ハンド》 3000 / 1 / 1000 80円
- モンスター  4 × 《外法術士 ディスエイド》 3000 / 1 / 1000 40円
- モンスター  4 × 《禁術師 ヴェルガーレン》 1000 / 1 / 1000 320円
- モンスター  4 × 《首狩の獄卒 サイ》 1000 / 1 / 3000 40円
- モンスター  4 × 《魔弾の射手 ガスパール》 3000 / 1 / 2000 200円
- 魔法  4 × 《アクセル・エンド》 -- 40円
- 魔法  4 × 《アビス・シンフォニア》 -- 40円
- 魔法  4 × 《デスゲージ・タイマー》 -- 400円
- 魔法  4 × 《デスシールド 黙示録の盾》 -- 200円
- 魔法  4 × 《デッドリー・ブースト》 -- 40円
- 魔法  4 × 《デビル・スティグマ》 -- 840円
- 魔法  4 × 《ブラック・アーマー》 -- 40円
- 魔法  4 × 《ブラッディ・ダンス》 -- 56円
- 魔法  4 × 《反逆者の鎧》 -- 200円
- 魔法  4 × 《悪の凶宴》 -- 2000円
- アイテム  4 × 《呪われし悪魔の像》 3000 / 1 / ------ 40円
- アイテム  4 × 《地獄剣 シルヴァギブソン》 5000 / 1 / ------ 480円
構築最低予算7548円
バディ
《終末の黒竜 デスタリカ》
強み・プレイング・コンボ

プレイングはとにかくドロップゾーンにカードを送ること、モンスターを破壊されてもデスタリカのソウルの肥やしにできるためどんどん出していくこと。そして、状況に合わせてデスタリカを使い分ける事。
メギド・デスタリカはとにかく防御する場合に使用。
デスタリカ・ゼガリアは一気に攻め込む時に使用。
通常のデスタリカは上二つの下敷きおよびデッキの中身の調整に使用。
この時気を付けるのがメギドはソウルが多い時に進化させないと真価を発揮できない。(駄洒落じゃなくガチで。)
ゼガリアはドロップゾーンが多いときに出すこと。もしくは、手札に来るまでは通常かメギドで耐えてそこからコールして一気に攻める方法がある、この方法を使用通常から進化する場合、メギドに進化させるとき同様ソウルが多い時に進化させないといけない。
もう一つは《反逆者の鎧》を一枚は必ずソウルに入れておくこと、そうしないと効果を無効化されるだけでデスタリカがポンコツモンスターへ早変わりしてしまうのです。
長々と書いたがこれらをこなせればどのデッキ相手にも対応できる。

弱み・カスタマイズポイント

弱みはやっぱりドロップゾーンにカードを送るという関係上キーカードも落ちてしまうという可能性があることと、デッキを圧縮してしまうためデッキアウトの危険性が高い。
その上、デッキ枚数も多いため必要なカードが来にくいという点もある。
だがこのデッキは悪魔でデスタリカの能力を最大限に使うために作ったもので、そのためデッキの枚数を減らしても機能する。
そのため、自分にあったカスタマイズをすることでより強くなる。

大会実績
大会名:
結果:
参加人数:
大会日付:
【デスタリカ・オブ・デストロイヤー】

デッキレシピ
1 × 《ダークネスドラゴンワールド》
5 × 《終末の黒竜 デスタリカ》
4 × 《天元を蝕む竜 デスタリカ・ゼガリア》
4 × 《破滅の使者 メギド・デスタリカ》
4 × 《神斬魔人 天之尾羽張》
4 × 《終焉地獄の主 ラスト・エンペラー》
4 × 《魔剣の墓場 グレイバード》
4 × 《極牢獄 ツーヴィンガー》
4 × 《黒き同伴者 ベフェゴル》
4 × 《デスタリカ・ハンド》
4 × 《外法術士 ディスエイド》
4 × 《禁術師 ヴェルガーレン》
4 × 《首狩の獄卒 サイ》
4 × 《魔弾の射手 ガスパール》
4 × 《アクセル・エンド》
4 × 《アビス・シンフォニア》
4 × 《デスゲージ・タイマー》
4 × 《デスシールド 黙示録の盾》
4 × 《デッドリー・ブースト》
4 × 《デビル・スティグマ》
4 × 《ブラック・アーマー》
4 × 《ブラッディ・ダンス》
4 × 《反逆者の鎧》
4 × 《悪の凶宴》
4 × 《呪われし悪魔の像》
4 × 《地獄剣 シルヴァギブソン》

バディ
《終末の黒竜 デスタリカ》

強み・プレイング・コンボ

プレイングはとにかくドロップゾーンにカードを送ること、モンスターを破壊されてもデスタリカのソウルの肥やしにできるためどんどん出していくこと。そして、状況に合わせてデスタリカを使い分ける事。
メギド・デスタリカはとにかく防御する場合に使用。
デスタリカ・ゼガリアは一気に攻め込む時に使用。
通常のデスタリカは上二つの下敷きおよびデッキの中身の調整に使用。
この時気を付けるのがメギドはソウルが多い時に進化させないと真価を発揮できない。(駄洒落じゃなくガチで。)
ゼガリアはドロップゾーンが多いときに出すこと。もしくは、手札に来るまでは通常かメギドで耐えてそこからコールして一気に攻める方法がある、この方法を使用通常から進化する場合、メギドに進化させるとき同様ソウルが多い時に進化させないといけない。
もう一つは《反逆者の鎧》を一枚は必ずソウルに入れておくこと、そうしないと効果を無効化されるだけでデスタリカがポンコツモンスターへ早変わりしてしまうのです。
長々と書いたがこれらをこなせればどのデッキ相手にも対応できる。


弱み・カスタマイズポイント

弱みはやっぱりドロップゾーンにカードを送るという関係上キーカードも落ちてしまうという可能性があることと、デッキを圧縮してしまうためデッキアウトの危険性が高い。
その上、デッキ枚数も多いため必要なカードが来にくいという点もある。
だがこのデッキは悪魔でデスタリカの能力を最大限に使うために作ったもので、そのためデッキの枚数を減らしても機能する。
そのため、自分にあったカスタマイズをすることでより強くなる。

構築最低予算
7548円

大会実績
大会名:
大会結果:
大会参加人数:
大会日付:

※ 強み・弱み部分のカード名を《》でくくるとリンクになります。ご活用下さい。
バディファイトのカード名入力は、Wikiのカード名変換辞書をダウンロードして使うと便利です。

閲覧数:625 イイネ数:7 更新日時:2017-08-12 22:28

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